感染防止対策の一部を紹介

コロナウイルス感染防止対策として当院では以下のことをおこなっております。
1.外来問診 発熱のチェックなど
2.待合室の椅子の間隔
3.問診に使用するボールペン、板の消毒、来院時の手指消毒
4.1時間に15分の換気と院内全館案内
5.事務員のフェースシールドとマスク、グローブの装着
6.全職員へ携帯用消毒液の配布
7.外来 処置室看護者、助産師外来スタッフ、医師、助手のガウン、手袋、マスク、グローブ着用
8.スタッフ勤務前の検温と記載
9.病棟 陣痛室入室から分娩室までガウン、フェースシールド、マスク、グローブの着用
10.分娩室の消毒
11.ご家族の面会中止(立ち合い中止)
12.新生児の各コットに消毒液の設置
13.院内共有部分での患者さまマスク着用
など行っております。

また、院内でコロナウィルス感染疑いの患者様がいらしたときなどのデモンストレーションを実施中です。
状況が刻々と変化しております。
院内感染予防の努力を継続し、未知のウィルスからスタッフ、患者様をお守りしていきたいと思っております。

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